敬老の日に、敢えてアンチエイジング

60代、70代、80代…歳は皆等しくとっていきますが、その個人差たるや本当に人それぞれです!
最近の高齢者は特に、歳のとり方、健康状態の個人差が大きくなっているように思えます。
重要なことはエイジングを促進させる癖を減らし、エイジングに抵抗する習慣を続けることです。生活習慣次第で、その人の歳のとり方は、ずいぶん変わってくると言えます。

アンチエイジングの生活習慣として大切なこと
・コミュニケーション
・よく噛んで食事
・適度な運動(ゴロゴロしない)
 
☆コミュニケーション
部屋でぼーっとテレビばかり見ていては、脳への刺激は平凡なものとなります。やがて、頭の働きもだんだんと鈍っていくのは、想像に難くないでしょう。高齢者で、退職など、生活習慣の変化がきっかけで、認知症が急に進んでしまったという話を耳にするのも珍しくないと思います。インプット・アウトプット双方の刺激(コミュニケーション)が脳の健全性を維持します。
 
☆よく噛んで食事
しっかり食べることで、内臓もよく働き、栄養も確実に行き渡り、身体全体に健康的な作用が広がります。噛む、飲み込む、ごく普通の行為ですが、高齢になるにつれて、うまくできない人たちも増えていきます。きちんと咀嚼することは、脳への適度な刺激となり、脳機能への好影響が指摘されています。良く噛んで、正しく食事をする、当たり前のことがアンチエイジングにとって大切です。
 
☆適度な運動(ゴロゴロしない)
無理は禁物ですが、暑いから、寒いから、面倒だから…と家にこもりっ放しでは、足腰が衰えます。
足腰が衰えると、精神面だけでなく、本当に肉体的に動けなくなってしまいます。それだけ足腰の退化は、あっという間に起きてしまいます。
自分の脚で動かないと、気分的にもネガティヴになりがち、自ら動けないことで、コミュニケーションの機会も半減し、ボケや痴呆のリスクまで高まります。

生活習慣以外に何か良い方法は…

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