2018年03月29日

風土(フード)を感じる!東北風土マラソン!

ランニングチーム足圧宗家通信!


こんにちは、目黒整体です

 

3月25日に開かれた東北風土マラソンは、食のフェスティバルとマラソン大会が合体したかのような、独特の大会です。元々は、東北の震災復興支援、活性化を目指して始められた大会でもあります。

今回、足圧ランナー善治朗先生が参加して、食とランニングの祭典を十分に堪能してきました。

 

青沼というダム湖の近くの公園が会場です。

 

ランニング中でも「どんどん召し上がれー」というスタンスです。

 

フードエイドステーションは、東北地方の安心安全な美味しいグルメの数々、その数もかなり多いのが特徴です。



ダム湖を2周するコース設定ですが、1周目と2周目ではブースで取り扱うフードの内容も変わります!

休む間もなく提供されるランメシの数々!

走ってる場合ではない!?

 

威勢のいい年配の男性が、なんと南三陸町ののぼりを掲げながら走って、フルマラソン完走!

お見事です、年齢にも関わらず相当な体力を維持しているんですね。南三陸町を愛する熱い気持ちも伝わってきます!



 

この日のコースの天候は、

雨・晴れ・風・小雨・日差し・寒さとめまぐるしい変化、そして、独特の美しい風景と繰り返しのアップダウン!

 

大会名の通り、東北の風土とフードを十二分に体感できる大会でした、そして、グルメを提供していただいた人々の優しさ、ぬくもり、笑顔、言葉…東北の人たちの温かさも同様に心に浸みわたる大会でした♪



 

 

東京目黒

元祖足圧

足圧宗家・足技宗家

TEL:0120−662−588

2018年03月25日

目黒川桜開花が一気に進みそう!


こんにちは、目黒整体です。

 

今日、3月25日は非常に暖かな気候になっています。さらに、週末日曜日ということで、当院最寄りの目黒川にも大勢の花見客が午前中より、押しかけています。午後はさらに人の数が倍増し、目黒川周辺は1年で最も混雑をする1日になることでしょう!

 

昨日も、歩き疲れて足をほぐしに施術を受けにきた方々がいらっしゃいましたが、遠く九州から家族で花見に来ているということでした。

今日も、特に午後の時間帯は、花見で歩き疲れて足を楽にしたいという方が多く施術に立ち寄られると思います。

 

当院オリジナルの足圧脚しぼりは、疲れた脚を短時間でほぐすのにとても効果的な施術です、未体験の方も、この機会にぜひお試しください!

 

 

 

東京目黒

元祖足圧

足圧宗家・足技宗家

TEL:0120−662−588

2018年03月23日

2018年3月23日の目黒川桜事情

こんにちは、目黒整体です。

 

週中ごろの雪が降る程の厳しい寒さは過ぎ去り、今日はちょうど過ごしやすい一日になりました。

桜の花も木によっては咲き始めているものもあります。

 

当院の名前の入ったちょうちんも飾られました

 

ここは四分咲きといったところでしょうか。見頃までもう少し。

 

あと1週間程で例年通り、多くの花見客が訪れることでしょう。

 

 

 

東京目黒

元祖足圧整体

足圧宗家

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2018年03月20日

タイム更新に最適!?走りやすい静岡マラソン


こんにちは、目黒整体です。

 

2018年3月4日、2月末の東京マラソンに出走した後、足圧ランナー善治朗先生は次なるマラソン大会静岡マラソン(フル)に参加しました。

 

ところが、前日から体の不調を実感していた善治朗先生が、大会当日目覚めてから熱を計ってみると、なんと発熱していることが発覚しました。

途中からは、猛烈な靴ずれ?にも襲われ、歩くのがやっとの状態になり、発熱・体調不良とのダブルダメージでかろうじてのゴールとなりました。ゴール後確認すると、靴下の甲横部分が破れてしまっていたそうです。

 

静岡マラソンコース全体の感想としては、フラットメインで、長い直線が続いている箇所も多く、好タイムを出すには非常に適したコース設定だと言えそうです。

 

ゲストランナーには勝俣州和さんが招かれていました。

ゴール後撮影も行っていたようです

 

静岡マラソンの完走メダル、とてもかっこいいですね。

 

 

3月に入り時折寒い日もありますが、2月までの寒さを思うと比にならない程過ごしやすくなってきました。

冬の間に運動と縁がなくなってしまったり、寒さ続きで筋肉がすっかり固くなってしまったという方も多いと思います。当院の足圧をはじめとしたオリジナルの施術で溜まった疲れをスッキリ解消、春を快調に過ごせるよう身体を整えていきましょう。

 

 

 

東京目黒

元祖の足圧

足圧宗家・足技宗家

TEL:0120−662−588

 

    

2018年03月19日

花粉症厄介度No.1はスギで決まり?


こんにちは、目黒整体です。

 

東京では平年より9日早く桜の開花宣言が出され、あと1週間もすれば東京のあちらこちらで花見客で賑わうと思われます。

そして、花粉も引き続き、大量に飛び回っているようです。

 

花粉といっても様々な植物の花粉が飛散していますし、花粉症としてアレルギー反応が出やすい植物は、個人差があるようですね。

 

 

花粉カレンダーというそれぞれの植物の花粉飛散量が多い時期をまとめた表があります。

 

http://www.kyowa-kirin.co.jp/kahun/about/calendar.ht

 

関東で2月から4月にかけてしっかりと花粉飛散量のピークを示しているのが、お馴染みのスギ花粉です。

その他で飛散量が多いのがヒノキですが、ヒノキは3月の中頃から花粉飛散量が増えるようです。スギより少し1ヶ月ぐらい遅れて本格的に飛び始めるようですね。

一般的に花粉症の方は、2月から症状に悩み始める方が多いですから、やはり花粉症の酷い大半の方は、大量のスギ花粉に反応してしまっている可能性が高いですね。

 

花粉症対策の薬も毎年のように新しいものが出てきているようですし、花粉対策のマスクも年を追うごとにに改良されています。

毎年、一向に飛散量が収まらない花粉と、あらゆる手を尽くして花粉を避けようとする私たち人間、関東近辺にスギ人工林が増えてしまった以上、この関係は当分変化することはなさそうですね。

 

 

 

東京目黒

元祖の足圧整体

足圧宗家

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2018年03月11日

頭から尻尾まで全部いただくスタミナ串焼!

 

こんにちは、目黒整体です。

 

花粉飛散量の増加とともに、寒い日と暖かい日が交互にやってくる時期に入ってきました。

体調をくずさないためにも、栄養ある食材しっかり食べて毎日元気に過ごしていきたいですよね。

 

先日は、善治朗先生らスタッフで、目黒駅東口方面のやきとん屋仲垣に初めて行ってきました。

 

そこでは、豚や牛の内臓を含めた色々な箇所を、絶妙な焼き加減で串焼きにして提供してくれます。正直そのおいしさは驚きの連続でした!

実際に食した、なかなか珍しい部位の串焼きを色々紹介していきます。

 

はつ刺、心臓です。おいしい!!体に一層血が通います!

 

ハチノス刺、牛の第一胃袋の刺身です。さっぱりいただけます!

 

 

タンPトロ(脂豊富な首の部位)です!

柔らかな弾力と旨味が至福の舌と、想像を超えるジューシーさがたまらない別名豚トロ

 

もつ煮込みです

おそらく串焼き意外ではこれが看板料理!ひたすら味付けがおいしい!

 

とても珍しい一品が登場です。ぶれんず、豚の大脳です!

白子に近いけど、白子とは風味が違います。焼き方や味付けもさすがで意外なほど食べやすかったですよ。

 

ギアラです。どこ???とツッコミたくなるような名前ですが、牛の第四胃(牛は胃が4つあります)なんです。

歯ごたえがけっこうありますが、噛んでいると口中に素晴らしい旨味が広がってきます♪

 

胃の次は腸!数ある臓物串焼の中でも一際個性的なマルチョウ(牛小腸)です。

表面の皮?はパリッと仕上がり内側は、柔らかトロトロ、とても個性的な噛み応えに少々違和感を覚えますが、表面と内側の両極端な個性が混ざり合い素晴らしい味わいが出来上がります。

 

こちらは、ちれ=脾臓です。レバーっぽいですが、それ以上に色が濃く、濃厚版レバーといった感じでしょうか。

臓器を覆う脂と交互に刺さっているので同時にいただくと、それぞれの個性が絡み合ってとても美味しいです♪

 

ずいぶん満腹になってきましたが、最後にオーダーしたのがこのスタミナ丼

メニュー表からも美味しい予感がかなり感じられました。

入っている牛肉の質が良過ぎて感激します!そしてわさびと共に食べられるという相性抜群の贅沢♪

 

串焼きをメインにたくさん紹介してきましたが、これでも全部の品を写真に収められたわけではありません。カシラ、直腸、レバー…本当に多種多様な部位をいただきました。

 

場合によっては廃棄してしまうような部位も、調理の仕方でここまでおいしく頂けるのか…と良い意味で驚きの連続でした。

 

 

 

東京目黒

足圧の本家本元

足圧宗家・足技宗家

TEL:0120-662-588

2018年03月09日

冬の4週連続マラソン完走チャレンジ!?


こんにちは、目黒整体です。

 

善治朗先生は秋シーズンに続いて、この2月〜3月、出場するマラソン大会が連続する時期に突入しました。

北区赤羽マラソンに始まり、気がつくと4週間連続での週末の大会参加となっていました!

 

 

2018年冬:4週連続マラソン大会まとめ

 

2月11日 北区赤羽マラソン (ハーフマラソン)

 

2月18日 青梅マラソン (30キロマラソン)

 

2月25日 東京マラソン (フルマラソン) (フルマラソン自己記録更新)

 

3月4日 静岡マラソン (フルマラソン)

 

この通り、きれいに1週間おきの出走となりました。

 

 

このタイトスケジュールに挑むにあたり、善治朗先生は、種子骨炎の痛み、そして、腸脛靭帯や内側側副靭帯の炎症といった不安要素があり、足や膝周りに痛みや違和感を抱えている状態でした。

しかし、時間の合間をぬって、足圧の施術を受けて下肢のコンディション調整を行い、急ピッチで脚の状態改善に努めました。すると、いつの間にか種子骨炎の痛みは完全に消えてしまったとのこと、膝周りの痛みも、マラソン中に特に支障をきたすことなく快調に走り続けることができました。

 

 

静岡マラソンに関しては、履いているシューズが、靴下側面が破れてしまうほど足に合わず、余りの痛みに終盤歩いてしまったようですが、それでもゆっくりとゴールを果たしました。

結果、2月〜3月にかけての週末マラソン大会4連発、全て完走を果たすことに成功しました!

 

 

趣味や大会参加のために普段走っているランナーの方にも、当院オリジナルの足圧脚しぼりはもちろんおススメです。施術でより良い脚のコンディションを保ち、より快適に楽しみながらマラソン大会を疾走してもらいたいと思います。

 

 

 

東京目黒

元祖の足圧

足圧宗家・足技宗家

TEL:0120-662-588

2018年03月04日

ぶらり横須賀グルメ散歩


こんにちは、目黒整体です。

 

先日、→三浦半島縦断トレイルランに参加しましたが、ゴール地点が京急田浦駅に歩いてすぐの所でした。せっかく三浦半島方面に来たので、ゴール後、体を一休みさせて表彰を受けたあと、京急線で横須賀の汐入駅まで向かいました。

 

体は疲れていますが、何よりご当地グルメを食べることができるので、がんばって体を動かすモチベーションも上がります。

お昼時、そんなに店が混んでいるという印象は受けませんでしたが、人気店は例外のようです。

 

というわけで、横須賀に来てランチの行列待ちです。

 

辿りついた先は、昔からの横須賀の人気店、ハニービーのハンバーガーです。

客層は女性が多いのが印象的でした。ボリューミーな見た目ですが、ラーメンやご飯ものの大盛よりは、とっつきやすいのかもしれませんね。

 

食べた後は、横須賀の港方面を散歩です。

横須賀の港はかなり入り組んだ入り江になっており、軍港としても適している地形と言えそうです。

 

アメリカ海軍の敷地は入ることはできないのですが、海際の遊歩道から軍敷地の様子はよく見えます。

軍艦と黒い潜水艦も停泊していました。

 

こちらは、方向としては海上自衛隊のエリアだと思われます。渋い雰囲気の軍艦が浮かんでいます、側に行くにはちょっと距離がありすぎたので断念。

港を臨む一等地にショッピングモールがあります。ただ、かなり強い海風が吹き付けるポイントでもあると感じました。

手前に写っている遊歩道は見晴らしがよくて、散歩をするには申し分ないです。

 

東京に帰る前に、ハンバーガーと並ぶ名物、横須賀海軍カレーをいただきました。

サラダ・牛乳とカレーライスが一緒に出てくるのは、昔から不動の組み合わせなんだそうです。

旧日本海軍が実際に使用していた、明治41年の「海軍割烹術参考書」に載っているカレーのレシピを再現して作られているそうです。

奇抜さはなくても、適度なスパイス加減と旨味がじんわりとルーに込められた、落ち着いた味わいのカレーです。

「あ、ぶれてないんだな」というのがよく伝わります。

 

午前中はトレイルランでしっかり体を鍛えて、午後はご当地グルメと伝統ある港町の散歩を楽しむことができて、とても充実した時間でした。

 

 

マラソンやトレイルランで足を酷使するランナーにとって、当院オリジナルの足圧脚しぼりの施術により脚のコンディションケアを行うことがおススメです。

ランニングによる疲労や痛みが溜まっている足の筋肉は、足の波動圧により、効率よく集中的にほぐすことが可能です。

常に脚を良い状態でキープできていれば、マラソンの大会が連続しても大きなケガにつながるリスクを軽減することができます。

 

 

 

東京目黒

足圧の本家本元

足圧宗家・足技宗家

TEL:0120-662-588

 

 

 

 

2018年02月28日

海・山・路地…ありのまま三浦半島縦断トレイル!


こんにちは、目黒整体です。

 

2月、3月はマラソン大会の最盛期、各所で数多くの大会が催されています。

先日、25日日曜日には大イベント東京マラソンが開催されましたが、その前日にも当然マラソン大会はあちこちで開催されています。

その24日に、私は人生初のトレイルランの大会、三浦半島縦断トレイルラン!に参加してきました。

 

初めてで、未知の要素も多いので、短めの24キロコースでの出場を選びました。

スタート地点の最寄り駅、三浦海岸駅を出ると綺麗な河津桜が咲き誇っていました。

 

着替えて、スタート地点の三浦海岸海水浴場に移動です。トレイルランですがスタートは砂浜から(笑) 三浦半島の特色を隅々まで体感できるということですね!

この日は天気に恵まれ、寒過ぎず、海辺もとても爽やかな気分になれました。

 

経験豊富な雰囲気のランナーの皆さんが集まってきました。

トレイルランは、「長距離ラン+登山」という面があるので、水、食糧、その他地図、防寒具などを自身に装備して走ります。

 

足で引かれたような海辺へ続く一本の線が見えるでしょうか?

これが今大会の栄光あるスタートラインです!ホームメイド感が溢れてますね。

ここ砂浜から、山などを上り下りしながら北上して行きます。

 

午前8時、トレイルランスタートしました。渋滞を避けるため時間差のウェーブスタートです。

波打ち際、本物のウェーブと共にウェーブスタートです。

 

こんなゴツゴツまで出てきましたが、勘弁してほしいです…

 

砂浜を抜けた後は、生活感漂う路地を走って武山という山の頂を目指します。その後、大楠山をはじめ、登山と下山、合間は路地を通っての移動を繰り返し、止むことのない急こう配のアップダウンと不安定な山道で、下肢への負担は限界に達しました。両太ももがつり、「止めたい〜」と頭をよぎったものの、追加の大量水分補給などで、どうにか身体を動かし続けゴールまで到達しました。

 

急こう配の細い山道で、上着が犠牲になりました。柵から飛び出たボルトが引っ掛かった?ようですが、確かなことはわかりません。

 


結果、24キロの部男子3位!上出来の順位でした。

複雑な分岐点が多い中、重大なコースアウトをしなかったのも良い順位につながったのでしょう。

道がどうしても分からず方向を決めかねていた時、タイミングよく通りかかってくれたランナーには感謝です。

 

レースのゴールは京急田浦駅最寄りの地点でした。横須賀が電車ですぐだったので、せっかくの機会、横須賀に立ち寄ってから帰ることにしました。これは→次回また紹介します。

 

マラソンやトレイルランで足を酷使するランナーにとって、当院オリジナルの足圧脚しぼりの施術により脚のコンディションケアを行うことがおススメです。

ランニングによる疲労や痛みが溜まっている足の筋肉は、足の波動圧により、効率よく集中的にほぐすことが可能です。

常に脚を良い状態でキープできていれば、マラソンの大会が連続しても大きなケガにつながるリスクを軽減することができます。

 

 

末端の冷えや脚のだるさ、疲れといった症状にも、足圧はもちろん効果的ですのでお気軽にご利用ください。

 

 

東京目黒

足圧の本家本元

足圧宗家

TEL:0120−662−588

2018年02月27日

日本新も出た!初の東京マラソン完走

 

設楽悠太選手のフルマラソン日本新記録が話題になった東京マラソン、善治朗先生が初出場、自己ベストタイムで完走を果たしました。

善治朗先生は2月18日の青梅マラソンに続いての週末のマラソン大会への出走です。

 

それでは、当日の写真をメインにご紹介します!

ランナー待機エリアにて。数万人の人々を整理誘導するには相当な手間と人員がかかります。

 

東京マラソンのスタート地点と言えば、お馴染み都庁前ですね

あんなに広い道路がビッシリ埋まる!

 

芝公園前付近、無事やってきました。カメラにも気付いてもらえてよかったです。

 

着用している靴は、設楽選手が日本記録を出して話題になったナイキの最新厚底ランニングシューズと同系列のものです。善治朗先生が着用した感想によると、足が勝手にどんどん返っていく感覚があり、それに身体が追いつかないと、普段とは違う箇所の筋肉に負荷がかかってくることもあるそうです。どちらかというと、速く走れて、身体もそれに対応できるぐらい鍛えてあるランナー向けだろうということです。

 

自己最速の記録でゴール!4時間切りを果たしました。

 

ちなみに前回大会から、東京マラソンのゴールはお台場ではなく丸の内に変更されています。

 

さすがは東京マラソン。かなり洒落たデザインの記念タオル♪

完走メダルもカッコいいですねー!

まるで、東京五輪で金を取ったかのようです♪

メダルの帯まで美しいデザイン、細部までこだわりが見られます。

 

善治朗先生はこの後しばらくも、ほとんど間が空くことなくマラソン大会への参加が続きます。

良い体調を維持する秘訣として、善治朗先生は合間を見て足圧の施術を受けて脚のコンディションケアを入念に行っています。

ランニングによる疲労や痛みが溜まっている足の筋肉は、足の波動圧により、効率よく集中的にほぐすことが可能です。

常に脚を良い状態でキープできていれば、マラソンの大会が連続しても大きなケガにつながるリスクを軽減することができます。

 

 

趣味や大会参加のために普段走っているランナーの方にも足圧はもちろんおススメですので、当院オリジナルの足圧をぜひお試しください。

 

 

東京目黒

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