2018年02月11日

平昌五輪開幕!開会式衝撃の衣装は!?


こんにちは、目黒整体です。

 

いよいよ平昌冬季オリンピックが開幕しました。とにかくこの五輪の開会式は猛烈な寒さになるだろうと懸念されていましたが、式当日も体感温度は氷点下10度程ということで、長時間じっとして観覧するには寒すぎるコンディションになりました。

 

そんな中、出場国入場の際、旗手を務めるトンガの選手が、なんと、な、な、なんと、

上半身裸での入場を敢行しました!しかも笑顔です!!

 

画像→http://www.huffingtonpost.jp/2018/02/09/tonga_a_23357420/

 

下半身にトンガの伝統的な民族衣装、上半身は丸裸というファッションでの登場に、場内や視聴者には驚きと衝撃が広がりました。しかも、足元をよく見ると履いているのは靴ではなくビーチサンダルなんですね!すごい!!

 

極寒の中、トンガ選手の体を張った入場とその堂々たる振る舞いは世界中の人々の記憶に強く焼き付いたはずです。

 

当院では、身体を芯から温めるラジオ波による温熱療法が、寒さの厳しいこの季節、特に好評となっています。

何もしなくても、足先指先、末端の血行が滞りやすいこの時期、高周波による深部熱を発生させる施術はより一層おすすめです。

 

 

 

東京目黒

元祖足圧整体

足圧宗家

TEL:0120−662−588

2018年02月08日

シェーグレン症候群

こんにちは、目黒 整体です。

シェーグレン症候群とは、ドライマウス(口の乾燥)、ドライアイ(目の乾燥)、その他に疲れやすい、気分が憂うつになる、関節が痛い、発熱等の症状があります。

今まで、よく原因が分かっていなかったのですが、
最近になっていくつか分かってきた原因があります。
 遺伝的要因
免疫学的異常
 環境因子としてのウイルス・感染
その他、女性に多いということで女性ホルモンの役割

いずれか1つが原因というよりは、3つまたは4つの原因が複雑にからみあい、複合して発症すると考えられています。
特に40〜60歳女性に多い病気であることも特徴の一つです。

目黒 整体 足圧宗家では、

唾液腺は、耳下腺、顎下腺、舌下腺の3つです。

下関:げかん

翳風:えいふう

頬車:きょうしゃ

大迎:だいげい

これらの経穴(ツボ)を顔コリ指圧することで、唾液を出しやすくします。

唾液がでると、味覚も改善され、自律神経も整います。

顔コリ指圧の詳細はこちら


 


 

 

2018年02月08日

軽〜くフル予行の30キロ走…で思わぬアクシデント!

 

先月1月最終土曜日、各種マラソン大会の告知やエントリーサイトとしてお馴染みのRUNNETが主催する「東京30キロ冬大会」に、善治朗先生が自らの走力の調整のために出場しました。

 


この大会は、30キロという距離設定ですが、完全にフルマラソンを走るランナーたちの予行練習という位置付けとなっているのが特色です。

ベースランナーが15分おきと、細かく設定されていて、「これ位のタイムにはどれ位のペースで走ればいいのだろう?」という走りの調整を行うのにもってこいの大会ですね。

 

いくら練習の位置付けの大会とはいっても、ランナーにとってお馴染みの大手サイトを運営するランネットの主催となれば、参加するに当たって、一味違う安心感がありますね。

 

荒川沿いのランニング大会というのは、東京開催地の中では定番中の定番スポットと言える位、毎月のように何かしらの大会が企画されるところです。上流、中流、下流、と走る位置は大会によりけりですが、とにかく荒川沿いのコースを走る大会は多摩川と並んで非常に多いです。


大会当日は寒波の真っ只中で、この日の朝も氷点下…元々マラソンは冬に向いていますが、それでも余りに寒過ぎるだろう!とうコンディションでした。さて、善治朗先生はペースランナーのおかげもあり、ペースを把握しながら気持ちよく走れたようですが、なんとまさかのアクシデントがレース中の起きてしまいました。

 

荒川沿道のコース上を大きなホースが横切っていたのですが、それをカバーするためのゴム状の板がそのホースにかぶさっていたそうです。

コースを走っていた善治朗先生がその大きなホースをまたいで通過しようとしたところ…すぐ前方を走っていたランナーがその板にバン!と踏み込んだその時…!板が最悪のタイミングでグン!と持ち上がり善治朗先生の足元を強襲、板に両足共にもっていかれた善治朗先生は、豪快に宙を舞い、最大限受け身の体勢は試みたものの派手に転倒・負傷してしまいました。

後続のランナーからは「キャーー!」という大きな悲鳴も上がって、周囲もびっくりする程、勢いよく板に跳ね飛ばされてしまったようでうす。

 

そして、ランニングタイツはこの有り様です…自転車かそれ以上の物の吹っ飛ばされたような破れ方になってます。

 

基本的に障害物はないはずのマラソンの大会ですが、例えば道路が舗装中の箇所があったりと、思わぬところでアクシデントの種が潜んでいるものですね。本来、安全なスポーツとはいえ、今回のようなアクシデントも起こりうるということで、何が起きるかわからないという心構えはやはり大切だと思い知らされました。

 

 

 

東京目黒

元祖足圧整体

足圧宗家

TEL:0120−662−588

2018年02月04日

すっかり節分の主役に!?

こんにちは、目黒整体です。

 

節分と言えば、鬼と豆まきですが、最近では恵方巻の存在感が増してきていて、スーパーなどの食品売り場ではざっと10種類ぐらいの様々な恵方巻が並んでいます。今年は南南東の方角でしたね

 

善治朗先生の差入れで、昨日私がいただいたのは、

目黒アトレ地下にある魚力特大豪華恵方巻です!

 

巨大なので、もちろん切って食べるのも一つのやり方ですが、

かぶりつくことでしか味わえない、様々な具材の個性豊かな食感があると思います。

個人的には、かぶりついて食べるのがお気に入りです。

 

まるで海鮮丼が巻物になったかのような恵方巻でした。

食べていて、美味しさと楽しさを満喫できる一品です♪

 

 

 

東京目黒

足圧の本家本元

足圧宗家・足技宗家

TEL:0120−662−588

2018年02月02日

東京みぞれDay

こんにちは、目黒整体です。

 

冷えます、とにかく冷えます!東京ではめずらしいひと冬で2度目の積雪になりそうでしたが、雪がずいぶん水っぽくほとんど積もるという状態には至らなかったですね。ところどころ道路がシャーベット状になっている個所はあり、意外に滑りやすいので注意が必要です。

 

今は正午になりましたが、気温が全く上がる気配がなく、降っているのは雪混じりの雨、みぞれといったところでしょうか。おそらく上空では雪なのだと思いますが、降ってくる過程で部分的に雨に変わってくるのですね。

 

雪も寒いですが、とにかく気温が日中も5度にさえ達しないと本当に寒さを感じますね。じっとしているだけで、どんどん身体が末端の方から冷却されていくのを感じます。放っておくとどんどん体が冷え切って血流も悪くなっていくので、この寒い時期は特に、意識的に体を温めて、血行不良を解消していく必要があると思います。

 

当院では、オリジナルの足圧やリーズナブルさも魅力なラジオ波による温熱療法など、真冬の冷えに負けない体をサポートする施術メニューをご用意しています。寒さにへこたれない体のコンディションを維持するためにもぜひお試しください。

 

 

東京目黒

足圧の本家本元

足圧宗家・足技宗家

TEL:0120−662−588

 

2018年01月28日

丸々1週間東京は氷点下!


こんにちは、目黒整体です

 

昨日、東京都心は6日連続で気温が氷点下まで下がり、34年ぶりの記録だとニュースになっていましたが、本日また最低気温が氷点下をマークしたため、7日連続の丸々1週間、東京は氷点下の朝が続いたことになります。

 

マラソンなど冬に適したスポーツがありますが、零度を下回るとさすがに運動に取り組むことさえ気が引けてしまいそうです。しかし、これ程の寒さであっても、治療院から見える目黒通りでは、ランニングタイツに身を包んだランナーがもくもくとジョギングに取り組んでいる様子が確認できます。

犬猫でさえ屋内にこもってしまうような天気であっても、習慣通り運動に励むランナーのみなさんは本当にすばらしいと思います。

 

善治朗先生は先日、フルマラソンを見据えた練習用30キロ走が荒川沿いで企画されていて、そちらに参加をしてきたのですが、氷点下のコンディションではさすがに参加を取りやめた方も多かったようです。その代わり、実際の参加者の顔ぶれとしては、自己記録更新へ向けてモチベーションの高いガチランナーの人々が目立っていたそうです。

最近の極寒コンディションでは、走っていたとしても相当な寒さが感じられ、運動中であれ筋肉の柔軟性が失われている傾向があると思います。

筋肉が固い状態で運動を繰り返すと、思わぬ怪我につながるリスクも高まりますし、筋肉に疲労も残りやすい状態になります。

 

冬場に積極的にスポーツをされる方も、当院オリジナルの足圧をはじめとした、筋肉を効率よくほぐす施術で、寒さで固くなりがちな筋肉のコンディションを整え、パフォーマンスの向上を図っていきましょう。

 

 

 

東京目黒

足圧の本家本元

足圧宗家・足技宗家

TEL:0120−662−588

2018年01月27日

ゴースト血管!?(ゴーストをなるべく増やさない)


こんにちは、目黒整体です。

 

ゴースト血管という言葉をご存じでしょうか?なかなかインパクトのあるネーミングですが、ゴースト血管とは加齢などにより毛細血管が衰えたり、消失したりして血が巡らなくなる状態を指します。文字通り毛細血管がゴーストのようになっているということなんです。

 

毛細血管の衰えや減少は加齢とともにどうしても進んでいきます。しかし、それ以外の要因として、運動不足だったり、手足の血流が恒常的に悪かったりすると、毛細血管はだんだん痩せ細っていきゴースト化してしまいます。ですから、年齢が若いといっても、デスクワークなどで座りっ放し、静止した状態が長時間に及ぶ生活を送っていると、毛細血管の劣化が早まり、体調全般にも影響が及んでいきます。

 

ゴースト血管が増えるとその部位は血流が不足することになるので、どうしても冷えやすくなります。年を追うごとに体の末端が冷えやすくなってきたという方は、毛細血管のゴースト化が進んでいる可能性があるのです。また、ゴースト血管の増加は、長期的には様々な病気の原因になるのではないかとも懸念されています。

 

毛細血管のゴースト化をできるだけ防ぐには、体の血流を十分に確保する必要があります。血管を健全に維持するためには相当量の血液を常に流し続けていることが大切になってきます。

ですから、ジョギングなどの運動やマッサージ、ストレッチ、こうした習慣を続けることが、毛細血管の健康維持、ゴースト化の防止に役立ちます。

 

当院オリジナルの足圧脚しぼりは、身体の末端を含めた血液循環を促進させるのに最適な施術です。身体の冷えを改善するためにも、毛細血管の健康を維持するためにも、ぜひご利用いただきたいと思います。

 

東京目黒

足圧の本家本元

足圧宗家・足技宗家

TEL:0120−662−588

 

2018年01月26日

ライン@登録者数180名になりました(^^)/

 

ライン@2.png

当院足圧宗家のライン@登録者数180名になりました!

メッセージにてお知らせしますので、既読の程よろしくお願いします。

本日も寒波の中、お越しくださりありがとうございました。

 

2018年01月26日

記録更新連発の極寒冬

こんにちは、目黒整体です。

 

今年の冬はあまりに寒く記録尽くしです。東京だけというわけでもなく、日本列島まるまる大寒波の影響を受けているという状況のようですね。海外、アメリカやロシアでもとてつもない寒波のニュースが流れていますし、この冬は世界各地で大寒波が猛威をふるっています。

 

1月25日は東京でマイナス4度という寒さを記録してこれが48年ぶり、東京都府中市に限っての数値ではなんと、マイナス8度を記録したそうです!そして、東京は、翌26日もマイナス3度を記録したため、53年ぶりに2日連続氷点下3度以下という寒さが観測されています。

 

 

こうした記録を辿っているだけでも、本当に体に寒さがこみ上げてくるかのようです。そして、何よりこのような記録を目の当たりにしなくても、とにかく、体感が寒いです!手足指先などが凍えるまでの時間が従来の冬とは全く違う印象があります。そして、東京はビル風が強いので、高層ビルのそばを歩く時は、本当に気を引き締めて通らないと、体が凍りついてしまいそうな思いをすることになります。

 

この厳しい寒さの影響は間接的に身体の調子を狂わせる原因にもなります。寒さで体全体の血流が滞り、暖かい場所にいても体が常に冷えた状態に陥ります。そして、厳しい寒さに凍えるあまり、体幹や首肩が縮こまって、姿勢の悪化や筋肉のコリを引き起こします。

 

コリや血行不良を効率良く解消する当院オリジナルの足圧や、体の深部から熱を発生させるラジオ波を用いた温熱療法など、極寒で弱った身体を回復させる施術を当院では提供しています。この機会にぜひお試しいただきたいと思います。

 

 

 

東京目黒

本物の足圧

足圧宗家・足技宗家

TEL:0120-662-588



2018年01月25日

鉄道の町の老舗団子


こんにちは、目黒整体です。

 

今日は善治朗先生より、大正5年より続く老舗の御菓子司、羽入の三色だんごの差入れがありました。

古くより人々に愛され続けて今に至っているというこの銘菓、さっそくどんな感じか見ていきましょう。

 

越後新津名物、期待感高まる包装紙…

 

「三色だんご」と書かれていたので、だんごが三色なのかなと思って箱を開けてみると、

 

 

あら?想像にしない外観が現れました(笑)

「三色の餡」ということだったのですね!しかも団子の中に入っているのではなく好きな量を付けて食べるタイプ。

配色の異なる三色の餡が綺麗に三等分に詰められていて、見てるだけでなかなか美しいものです。これは何も予備知識がないと、箱を開けた時に感動があります♪

 

それでは、さっそくいただきます。

綺麗な配色が崩れるのはちょっと勿体ないですが、仕方なし。

 

餡の中に埋もれていたのは、思ったよりも小ぶりの食べやすいサイズのお団子☆余り大き過ぎると、このタイプだと口周りが汚れて大変なことになりそうですが、このサイズなら楽々スマートに食べることができます。

 

団子は柔らかのびーるというより、弾力があって噛むと素材の風味が染み出てくるタイプ。

 

ベーシックなこし餡に、甘さ控えめですっきりと味わえる白餡、そしてゴマ餡ですが、これは黒ごま自体を細かくすりおろして敷き詰めたような仕上がりで、餡とういよりとにかくゴマ好きにおすすめのタイプ。

 

見た目もちょっと楽しい上、色々食べ比べながら美味しくいただける実に満足な御菓子でした♪

 

この御菓子発祥の新潟県新津というところは、古くより「鉄道の町」と知られていて、現在でも電車の工場があります。新津の車両製作所で造られた電車が東京の様々な路線でも走っているんです。

 

このように新津は鉄道にゆかりある地ということもあり、今回紹介した三色だんごは、「鉄道利用者でも食べやすい御菓子であるように」というコンセプトから誕生したそうです。

それも納得、少々車両が揺れようが、傾こうが、きっちり詰められている三色の餡は微動だにせず、容器から餅がこぼれおちることはまずありえません。そして、餅自体は食べやすい一口サイズ、どんな体の向きでも、体が揺れていようが、ストレスなく口にすることができますね。

 

電車内で味わうという場面を想定すると、とても理にかなった出来栄えになっている美味しい伝統菓子でした♪

 

 

東京目黒

足圧の本家本元

足圧宗家・足技宗家

TEL:0120‐662‐588