2018年02月28日

海・山・路地…ありのまま三浦半島縦断トレイル!


こんにちは、目黒整体です。

 

2月、3月はマラソン大会の最盛期、各所で数多くの大会が催されています。

先日、25日日曜日には大イベント東京マラソンが開催されましたが、その前日にも当然マラソン大会はあちこちで開催されています。

その24日に、私は人生初のトレイルランの大会、三浦半島縦断トレイルラン!に参加してきました。

 

初めてで、未知の要素も多いので、短めの24キロコースでの出場を選びました。

スタート地点の最寄り駅、三浦海岸駅を出ると綺麗な河津桜が咲き誇っていました。

 

着替えて、スタート地点の三浦海岸海水浴場に移動です。トレイルランですがスタートは砂浜から(笑) 三浦半島の特色を隅々まで体感できるということですね!

この日は天気に恵まれ、寒過ぎず、海辺もとても爽やかな気分になれました。

 

経験豊富な雰囲気のランナーの皆さんが集まってきました。

トレイルランは、「長距離ラン+登山」という面があるので、水、食糧、その他地図、防寒具などを自身に装備して走ります。

 

足で引かれたような海辺へ続く一本の線が見えるでしょうか?

これが今大会の栄光あるスタートラインです!ホームメイド感が溢れてますね。

ここ砂浜から、山などを上り下りしながら北上して行きます。

 

午前8時、トレイルランスタートしました。渋滞を避けるため時間差のウェーブスタートです。

波打ち際、本物のウェーブと共にウェーブスタートです。

 

こんなゴツゴツまで出てきましたが、勘弁してほしいです…

 

砂浜を抜けた後は、生活感漂う路地を走って武山という山の頂を目指します。その後、大楠山をはじめ、登山と下山、合間は路地を通っての移動を繰り返し、止むことのない急こう配のアップダウンと不安定な山道で、下肢への負担は限界に達しました。両太ももがつり、「止めたい〜」と頭をよぎったものの、追加の大量水分補給などで、どうにか身体を動かし続けゴールまで到達しました。

 

急こう配の細い山道で、上着が犠牲になりました。柵から飛び出たボルトが引っ掛かった?ようですが、確かなことはわかりません。

 


結果、24キロの部男子3位!上出来の順位でした。

複雑な分岐点が多い中、重大なコースアウトをしなかったのも良い順位につながったのでしょう。

道がどうしても分からず方向を決めかねていた時、タイミングよく通りかかってくれたランナーには感謝です。

 

レースのゴールは京急田浦駅最寄りの地点でした。横須賀が電車ですぐだったので、せっかくの機会、横須賀に立ち寄ってから帰ることにしました。これは→次回また紹介します。

 

マラソンやトレイルランで足を酷使するランナーにとって、当院オリジナルの足圧脚しぼりの施術により脚のコンディションケアを行うことがおススメです。

ランニングによる疲労や痛みが溜まっている足の筋肉は、足の波動圧により、効率よく集中的にほぐすことが可能です。

常に脚を良い状態でキープできていれば、マラソンの大会が連続しても大きなケガにつながるリスクを軽減することができます。

 

 

末端の冷えや脚のだるさ、疲れといった症状にも、足圧はもちろん効果的ですのでお気軽にご利用ください。

 

 

東京目黒

足圧の本家本元

足圧宗家

TEL:0120−662−588

2018年02月27日

日本新も出た!初の東京マラソン完走

 

設楽悠太選手のフルマラソン日本新記録が話題になった東京マラソン、善治朗先生が初出場、自己ベストタイムで完走を果たしました。

善治朗先生は2月18日の青梅マラソンに続いての週末のマラソン大会への出走です。

 

それでは、当日の写真をメインにご紹介します!

ランナー待機エリアにて。数万人の人々を整理誘導するには相当な手間と人員がかかります。

 

東京マラソンのスタート地点と言えば、お馴染み都庁前ですね

あんなに広い道路がビッシリ埋まる!

 

芝公園前付近、無事やってきました。カメラにも気付いてもらえてよかったです。

 

着用している靴は、設楽選手が日本記録を出して話題になったナイキの最新厚底ランニングシューズと同系列のものです。善治朗先生が着用した感想によると、足が勝手にどんどん返っていく感覚があり、それに身体が追いつかないと、普段とは違う箇所の筋肉に負荷がかかってくることもあるそうです。どちらかというと、速く走れて、身体もそれに対応できるぐらい鍛えてあるランナー向けだろうということです。

 

自己最速の記録でゴール!4時間切りを果たしました。

 

ちなみに前回大会から、東京マラソンのゴールはお台場ではなく丸の内に変更されています。

 

さすがは東京マラソン。かなり洒落たデザインの記念タオル♪

完走メダルもカッコいいですねー!

まるで、東京五輪で金を取ったかのようです♪

メダルの帯まで美しいデザイン、細部までこだわりが見られます。

 

善治朗先生はこの後しばらくも、ほとんど間が空くことなくマラソン大会への参加が続きます。

良い体調を維持する秘訣として、善治朗先生は合間を見て足圧の施術を受けて脚のコンディションケアを入念に行っています。

ランニングによる疲労や痛みが溜まっている足の筋肉は、足の波動圧により、効率よく集中的にほぐすことが可能です。

常に脚を良い状態でキープできていれば、マラソンの大会が連続しても大きなケガにつながるリスクを軽減することができます。

 

 

趣味や大会参加のために普段走っているランナーの方にも足圧はもちろんおススメですので、当院オリジナルの足圧をぜひお試しください。

 

 

東京目黒

足圧の本家本元

足圧宗家

TEL:0120‐662‐588

2018年02月25日

坂道駆ける伝統の青梅マラソン

ランニングチーム足圧宗家通信!


こんにちは、目黒整体です。

 

今日25日は、年1の大イベントとなった東京マラソンの日です。ちょうど今頃、奇跡の抽選当選を果たした当院の善治朗先生が走っている真っ最中です。ネットタイム4時間以内で走れるといいなと話していましたがどうなるでしょうか。

 

本日のちょうど1週間前、善治朗先生と江上先生は、第52回目の30キロ青梅マラソンに出場してきました。

52回目というのはすごい歴史がありますね。今でこそ東京マラソンが存在感を放っていますが、東京マラソンができるまでは、東京の最も代表的なマラソン大会といえば青梅マラソンという位置付けだったそうです。


 

「青梅」という地名を聞いても想像ができるように、このマラソンの特徴は坂道が延々と続いている点で、フルマラソンよりは短い距離設定であるにも関わらず、かなりタフなコースです。

とにかく前半の往路はアップダウンを繰り返しつつひたすら高所へ上がっていかなくてはなりません。一般的な感覚からすると、このコースであれば30キロ程度で終わりにしておいた方がいいだろうという起伏具合です。



厳しい道のりですが、善治朗先生も江上先生も自分のペースを守りつつ完走を果たすことができました。

 

これがわずか1週間前の話ですから、今日フルマラソンを走っている善治朗先生は、スケジュールを詰め込み過ぎだろう!とツッコミたくなる方も多いと思います。確かに詰め過ぎかもしれませんが、肝心の足のコンディションとしては、まずまず良い状態をキープできているんです。

 

善治朗先生は、合間を見て足圧の施術を受けて脚のコンディションケアを入念に行っています。

ランニングによる疲労や痛みが溜まっている足の筋肉は、足の波動圧により、効率よく集中的にほぐすことが可能です。

常に脚を良い状態でキープできていれば、マラソンの大会が連続しても大きなケガにつながるリスクを軽減することができます。

足圧による身体のメンテナンスが今のところかなり順調にできているんですね。


 

趣味や大会参加のために普段走っているランナーの方にも足圧はもちろんおススメですので、当院の足圧をぜひお試しください。

 

 

東京目黒

元祖の足圧

足圧宗家・足技宗家

TEL:0120‐662‐588

2018年02月20日

北区赤羽ハーフマラソンで調整ラン

ランニングチーム足圧宗家通信!


こんにちは、目黒整体です。

 

2月11日、北区赤羽で開かれたハーフマラソンに善治朗先生と江上先生が参加してきました。

 

赤羽は、荒川の広大な河川敷が広がっていることで有名な場所で、マラソンなどの長い距離を走るにも最適な場所だと思います。

今月2月、3月と日本各地でマラソン大会が開催される時期に入りましたが、この北区赤羽ハーフマラソンは毎月1回のペースで開催されており、本番前の調整ランという位置付けで、参加するランナーも多いと思われます。

 

実際、「走り慣れている様子のランナーが多かった」と出走した善治朗先生も話していました。

 

規模も走りやすさや設備もまずまずのバランスのとれた大会のようです。

 

河川敷はどうしても単調さを感じやすいコースで、江上先生は気持ちが途切れがちだったようです。

河川敷との相性はあまりよくないのかもしれません。

 

 

ちなみに、善治朗先生は2月末、この冬最大のマラソンイベントと言える東京マラソンに臨みます。

なんと、ものすごい倍率の抽選に当たってしまったのです!

あまり練習ができているとは言えませんが、2月は連続してランニングの大会に出場し、練習と調整を兼ねてこなしているような状況です。

 

足や体のケアに関しては、普段から仕事の合間にも足圧の施術を受けて万全を期しています。

ランニングによる疲労や痛みが溜まっている足の筋肉は、足の波動圧により、効率よく集中的にほぐすことが可能です。

常に脚を良い状態でキープできていれば、マラソンの大会が連続しても大きなケガにつながるリスクを軽減することができます。

 

これから大会のスケジュールがギュッと詰まっているランナーの皆さんも多いと思いますが、脚のコンディション維持は練習と同じくらい大切です。疲れた頑固な脚にもしっかり効く、当院オリジナルの足圧をぜひお試しください

 

 

 

東京目黒

足圧の本家本元

足圧宗家・足技宗家

TEL:0120‐662‐588

2018年02月16日

スキー・スノボ強風暴風で順延続き…


こんにちは、目黒整体です。

 

ネット、テレビとオリンピックの話題で持ち切りですが、私は平昌五輪の屋外会場の映像を見ながら、寒い東京の冬とはいえ、まだまだ恵まれた環境なんだなと言い聞かせるようにしています。

 


韓国平昌の競技会場では寒さはもちろんのこと、とてつもない強風が吹き荒れていますね。この強風が大会運営上、実に大きな障害となっていて、男子アルペンスキー滑降、スノボ女子スロープスタイル、女子アルペンの大回転、そして、14日には女子アルペンの回転が順延になりました。

とはいえ、五輪競技レベルのスキーやスノーボードは、まさに命がけのスポーツですから、無理をせずにより競技に適したコンディションを見計らって競技を開催するのは真っ当な判断だと思います。

このまま荒天が続くと、日程の延長も視野に入れなければならないという話も出てきている程で、まさに歴史上語り継がれるほど、悪天候に苦しめられる冬季五輪となっています。

 

16日朝の時点では、まだ日本選手の金メダル獲得はありませんが、それでも銀・銅メダルを多数獲得していて、日本人選手の素晴らしい活躍が毎日続いています。

 

当院では、身体を芯から温めるラジオ波による温熱療法が、寒さの厳しいこの季節特に好評です。

何もしなくても、足先指先、末端の血行が滞りやすいこの時期、高周波による深部熱を発生させる施術はより一層おすすめです。

 

 

 

東京目黒

足圧の本家本元

足圧宗家・足技宗家

TEL:0120−662−588

2018年02月13日

北区赤羽マラソン大会 青梅マラソン、東京マラソンの練習になりました。

こんにちは、目黒整体です。

2月11日に、北区赤羽マラソンへ参加してきました。

ほぼフラットコースなので、走りやすかったです。

青梅マラソンと東京マラソンも走るので、今回はよい練習になりました。

タイムはどうあれ、怪我無く無事に完走できれば良いのです!

 

ふくらはぎや膝の痛み、むくみ、こりには足圧を受けてみてください。

走る時に足が上がりやすくなります。

足圧のほかに、ふくらはぎこりを緩和する脚しぼりや、首こりを緩和する首しぼりもご案内しております。

 

 

2018年02月12日

トンガ開会式入場:防寒の秘訣はあの特産品!?


こんにちは、目黒整体です

 

平昌五輪開会式にて、上半身裸の民族衣装で入場を行ったトンガ選手が⇒大きな話題となりましたが、上半身にニスを塗ったかのようなテカテカのコーティングがなされていたのが印象的でしたね。

 

その例のコーティングの正体が判明しました。

ココナッツオイルです。

ココナッツオイルは、トンガで収穫された新鮮なココナッツを原料としたトンガ王国の特産品として、とても有名なんだそうです。

トンガの民族衣装に身を包み、さらに上半身のきらめくコーティングも現地の名産により施されていたんですね。

 

トンガ選手の話によると、このオイルのおかげで寒さはあまり感じなかったそうです。

液体を塗っただけでそこまで変わるものなのか?と不思議な気もしますが、数ミリの油の層に覆われたラーメンのスープがなかなか冷えてくれない事例を考えても、油の持つ保温効果というのはかなりレベルにあるのでしょうね。

ちなみに、ココナッツオイルは保湿性にも優れていて、敏感肌の方の全身スキンケアとしても評価が高いようです。

 

逆に考えると、もしトンガの選手がココナッツオイルを体に塗らずに入場を行っていたら、本当に凍傷になっていたかもしれませんね。

 

当院では、身体を芯から温めるラジオ波による温熱療法が、寒さの厳しいこの季節特に好評です。

何もしなくても、足先指先、末端の血行が滞りやすいこの時期、高周波による深部熱を発生させる施術はより一層おすすめです。

 

 

 

東京目黒

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足圧宗家・足技宗家

TEL:0120−662−588

2018年02月11日

平昌五輪開幕!開会式衝撃の衣装は!?


こんにちは、目黒整体です。

 

いよいよ平昌冬季オリンピックが開幕しました。とにかくこの五輪の開会式は猛烈な寒さになるだろうと懸念されていましたが、式当日も体感温度は氷点下10度程ということで、長時間じっとして観覧するには寒すぎるコンディションになりました。

 

そんな中、出場国入場の際、旗手を務めるトンガの選手が、なんと、な、な、なんと、

上半身裸での入場を敢行しました!しかも笑顔です!!

 

画像→http://www.huffingtonpost.jp/2018/02/09/tonga_a_23357420/

 

下半身にトンガの伝統的な民族衣装、上半身は丸裸というファッションでの登場に、場内や視聴者には驚きと衝撃が広がりました。しかも、足元をよく見ると履いているのは靴ではなくビーチサンダルなんですね!すごい!!

 

極寒の中、トンガ選手の体を張った入場とその堂々たる振る舞いは世界中の人々の記憶に強く焼き付いたはずです。

 

当院では、身体を芯から温めるラジオ波による温熱療法が、寒さの厳しいこの季節、特に好評となっています。

何もしなくても、足先指先、末端の血行が滞りやすいこの時期、高周波による深部熱を発生させる施術はより一層おすすめです。

 

 

 

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2018年02月08日

シェーグレン症候群

こんにちは、目黒 整体です。

シェーグレン症候群とは、ドライマウス(口の乾燥)、ドライアイ(目の乾燥)、その他に疲れやすい、気分が憂うつになる、関節が痛い、発熱等の症状があります。

今まで、よく原因が分かっていなかったのですが、
最近になっていくつか分かってきた原因があります。
 遺伝的要因
免疫学的異常
 環境因子としてのウイルス・感染
その他、女性に多いということで女性ホルモンの役割

いずれか1つが原因というよりは、3つまたは4つの原因が複雑にからみあい、複合して発症すると考えられています。
特に40〜60歳女性に多い病気であることも特徴の一つです。

目黒 整体 足圧宗家では、

唾液腺は、耳下腺、顎下腺、舌下腺の3つです。

下関:げかん

翳風:えいふう

頬車:きょうしゃ

大迎:だいげい

これらの経穴(ツボ)を顔コリ指圧することで、唾液を出しやすくします。

唾液がでると、味覚も改善され、自律神経も整います。

顔コリ指圧の詳細はこちら


 


 

 

2018年02月08日

軽〜くフル予行の30キロ走…で思わぬアクシデント!

 

先月1月最終土曜日、各種マラソン大会の告知やエントリーサイトとしてお馴染みのRUNNETが主催する「東京30キロ冬大会」に、善治朗先生が自らの走力の調整のために出場しました。

 


この大会は、30キロという距離設定ですが、完全にフルマラソンを走るランナーたちの予行練習という位置付けとなっているのが特色です。

ベースランナーが15分おきと、細かく設定されていて、「これ位のタイムにはどれ位のペースで走ればいいのだろう?」という走りの調整を行うのにもってこいの大会ですね。

 

いくら練習の位置付けの大会とはいっても、ランナーにとってお馴染みの大手サイトを運営するランネットの主催となれば、参加するに当たって、一味違う安心感がありますね。

 

荒川沿いのランニング大会というのは、東京開催地の中では定番中の定番スポットと言える位、毎月のように何かしらの大会が企画されるところです。上流、中流、下流、と走る位置は大会によりけりですが、とにかく荒川沿いのコースを走る大会は多摩川と並んで非常に多いです。


大会当日は寒波の真っ只中で、この日の朝も氷点下…元々マラソンは冬に向いていますが、それでも余りに寒過ぎるだろう!とうコンディションでした。さて、善治朗先生はペースランナーのおかげもあり、ペースを把握しながら気持ちよく走れたようですが、なんとまさかのアクシデントがレース中の起きてしまいました。

 

荒川沿道のコース上を大きなホースが横切っていたのですが、それをカバーするためのゴム状の板がそのホースにかぶさっていたそうです。

コースを走っていた善治朗先生がその大きなホースをまたいで通過しようとしたところ…すぐ前方を走っていたランナーがその板にバン!と踏み込んだその時…!板が最悪のタイミングでグン!と持ち上がり善治朗先生の足元を強襲、板に両足共にもっていかれた善治朗先生は、豪快に宙を舞い、最大限受け身の体勢は試みたものの派手に転倒・負傷してしまいました。

後続のランナーからは「キャーー!」という大きな悲鳴も上がって、周囲もびっくりする程、勢いよく板に跳ね飛ばされてしまったようでうす。

 

そして、ランニングタイツはこの有り様です…自転車かそれ以上の物の吹っ飛ばされたような破れ方になってます。

 

基本的に障害物はないはずのマラソンの大会ですが、例えば道路が舗装中の箇所があったりと、思わぬところでアクシデントの種が潜んでいるものですね。本来、安全なスポーツとはいえ、今回のようなアクシデントも起こりうるということで、何が起きるかわからないという心構えはやはり大切だと思い知らされました。

 

 

 

東京目黒

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